CASE STUDY
事例一覧

オンライン商談会や自治体連携、コンサルティングなど、
当社の実績をジャンル別・地域別にご紹介します。

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とちぎのいいもの商談会2022 開催報告
7年目の受託事業となる、栃木県主催『とちぎのいいもの商談会』を開催しました。 【大阪商談会】2022年9月1日(木)・2日(金) @AP大阪梅田東日本生命ビル 【東京商談会・国内輸出商社との食品輸出商談会】2022年11月29日(火)・30日(水) @都道府県会館 【オンライン商談会】2023年1月30日(月)~2月3日(金) @Zoom 弊社は個別商談バイヤー招聘、商談マッチング、商談会運営の協力をさせていただき、栃木県内食品メーカー49社と首都圏・関西・輸出商社のバイヤー59社69名が個別商談を行いました。 会場内には商品展示コーナーを設け、空き時間にはバイヤーの方々が足を止めて見ておりました。 ————————————————————————————————【大阪商談会】 45商談 商談会の様子① 商談会の様子② 商品展示コーナー① 商品展示コーナー② ————————————————————————————————【東京商談会・国内輸出商社との食品輸出商談会】 156商談 商談会の様子① 商談会の様子② 商品展示コーナー① 商品展示コーナー② ————————————————————————————————【とちぎのいいものオンライン商談会】 71商談 オンライン商談の様子① オンライン商談の様子② 出展者からは、『定期的な新規開拓が必要であるため、今後もぜひ出展したい。』『リアルの商談会はやはり熱が伝わるので良いと思います。』『当社商品に興味をもっていただけた方とだけ商談が出来る良い機会』バイヤーからは、『栃木県の名産品をご紹介いただき、大変興味深い商談会でした。』『前向きな企業が多く、新しいメーカーと出会えて良かった。』『輸出に対しての意識を持ったメーカーが多く、こちらとしても今後のアプローチとして参考になった。』『遠方からはリアル参加は不利なので、オンラインで簡単に話を聞けるのはよかった。』と満足度の高い回答をいただきました。 また、個別商談では「計272商談」を実施し、生産者とバイヤーの間では活発な交流と商談が行われ、今後の販路につながる良き出会いの場となったようでした。 ◎開催概要◎ 【大阪商談会】2022年9月1日(木)・2日(金) AP大阪梅田東日本生命ビル 【東京商談会・国内輸出商社との食品輸出商談会】2022年11月29日(火)・30日(水) 都道府県会館 【オンライン商談会】2023年1月30日(月)~2月3日(金) 主 催 :栃木県協 力 :リッキービジネスソリューション(株)参加食品メーカー:49社個別商談会参加バイヤー:59社69名
「めぶき 食の商談会2023 in 宇都宮」開催報告
2023年2月2日(木)に「めぶき 食の商談会2023 in 宇都宮」へ19社20名のバイヤー様をお連れしました。 6回目となる本商談会はコロナの影響で3年間オンラインにシフトしており、今年は4年ぶりの開催となりました。茨城・栃木両県を中心に、食品関連の119社が出展、バイヤー66社、約1000人が来場しました。 2018年開催時には244社の出展社数だったため、まだコロナ前には及びませんが、十分な感染対策を取ることができるよう出展ブース数を適切な数に抑えつつ、来場者が食品やサンプルを手に取り、味や香りなど、食品の魅力を直に感じ取れるように工夫を凝らしたそうです。 事前予約制の個別商談は150件行われ、活発な商談が行われていました。 会場内には、「フードロス削減プロジェクト」というブースもあり、相談窓口も設けられていました。 久し振りのリアル開催とあって、熱気の感じられる商談会となりました。来年度はつくば市で開催予定とのことです。 ご参加いただいたバイヤー様、出展社様及び主催行の皆様、誠にありがとうございました。 日時:2023年2月2日(木)【展示商談会】10:00~16:00【予約商談会】12:50~16:00場所:マロニエプラザ(栃木県宇都宮市元今泉6-1-37)主催:常陽銀行、足利銀行出展社:244社
地域食材展示商談会2023 開催報告
2023年1月26日、東京都立産業貿易センター 浜松町館にて、『地域食材展示商談会2023』を開催いたしました。 全国15府県から【29社】(うちオンライン参加が4社)の事業者が集まり、その魅力を来場者の方々にPRしました。 商談会当日は今季最強の寒波が襲来していたにも関わらず、食品卸や外食・中食を中心としたバイヤーをはじめ多くの食品関係の方々にご来場いただきました。 全国各地の珍しい食材や、味や見た目に特徴のある素材など、生産者の想いやこだわりの詰まった食材の数々が出展しました。 来場した皆様からは、『地域に特化した出展社様とお話しすることができました。』『探し求めていた地域食材に出会うことができました。』 と嬉しいお声をいただきました。 出展社ブース① 出展社ブース② 展示商品① 展示商品② 商談の様子 オンライン商談の様子 出展社と来場者の間では活発な交流と商談が終始行われ、次につながる良き出会いの場となりました。 ▼出展事業社(29社)・株式会社北三陸ファクトリー(岩手県)・株式会社阿部長商店(宮城県)・株式会社オールクリエーション(山形県)・株式会社東根農産センター(山形県)・株式会社米沢牛黄木(山形県)・株式会社agrity(福島県)【オンライン】・株式会社KURKKU FIELDS(千葉県)・株式会社セガワ(千葉県)・株式会社飯塚海苔店(千葉県)・海光物産株式会社(千葉県)・旭食肉協同組合(千葉県)・株式会社たけやま(千葉県)・株式会社岩沢ポートリー(神奈川県)・株式会社信州富士見高原ファーム(長野県)・有限会社信濃農園(長野県)・更科養蜂宛(長野県)・農業生産法人有限会社米耕農(長野県)・株式会社ART CUBE(京都府)・農産直販モリモト(奈良県)【オンライン】・株式会社伯耆のきのこ(鳥取県)・株式会社きのこ屋本舗(広島県)・田邊農園株式会社(広島県)【オンライン】・広島市農業振興協議会(広島県)・株式会社ミライエfarm(山口県)・AKALA FRUITS(高知県)・株式会社みなみ丸(高知県)・株式会社堀(高知県)・河内みかん堂(熊本県)【オンライン】・株式会社おおいた姫島(大分県)
令和4年度 TOKYOイイシナ展示商談会 開催報告
2023年1月25日、東京都立産業貿易センター 浜松町館にて、『TOKYOイイシナ展示商談会』を開催いたしました。 3年ぶりのリアル開催となった本商談会では、Eマーク食品(東京都地域特産品認証食品)や都内産農畜産物など、東京都産の隠れた逸品が集結しました! 今回は企画として、事前予約制の『個別商談会』の実施や、『Eマーク認証食品展示コーナー』および区市町村の魅力を紹介する、『区市町村PRコーナー』の設置を行いました。 出展者ブースの様子 出展商品の展示 商談会の様子 個別商談会の様子 Eマーク認証食品展示コーナー 区市町村PRコーナー 今回の商談会に出展した事業者からは、『様々な業種のバイヤーと交流ができた。次年度もぜひ参加したいです。』『通常の展示会より購買意欲が高く、決定権がある方が多いと感じました。』と満足度の高い回答をいただきました。 ご来場いただいた皆様、ご出展いただいた出展者の皆様、誠にありがとうございました。 ◆◇開催概要◇◆日 時:2023年1月25日(水)10:00~16:00会 場:東京都立産業貿易センター 浜松町館 2階展示室主 催:東京都事務局:リッキービジネスソリューション株式会社 ▼出展者●東京都地域特産品認証食品(Eマーク認証食品)事業者●東京産の食材を使った加工食品取扱事業者●都内一次産品生産者●都内市村
「チア!ひろしま」食材産地視察ツアー
令和4年度農林水産省補助事業の一環として、 2023 年1月23日(月)、24日(火)に、広島県協力のもと 『「チア!ひろしま」食材産地視察ツアー』を開催しました。 今回は、首都圏のシェフを中心に9社13名の食品バイヤー・シェフの方々をお連れして、広島県内の生産地視察と、生産者との食材提案会を開催しました。 産地視察ツアーでは、「八千代すっぽん」をはじめ、尾道の「青パパイヤ」や、イタリア野菜の「エルバステラ」等の農産物、「広島血統和牛元就」や、「瀬戸のもち豚」といった畜産物などを視察しました。 食材提案会では、広島県の食材を使用したビュッフェ料理を堪能でき、非常に有意義な1泊2日の視察となりました。 ▼視察先事業者(6社)・株式会社八千代興産・株式会社A'TRIBE・JA全農ひろしま・日本畜産株式会社・尾道パパイヤ・有限会社森崎農園 ▼食材提案会出展事業者(13社)・JA全農ひろしま・すずきエスニックファーム・広島市農業振興協議会 祇園町農事研究会 パセリ部会・広島水産株式会社・有現会社美づ葉・農縁たねまき・株式会社藤本農園・株式会社きのこ屋本舗・株式会社丸松・中野水産・大木建設株式会社(オオキファーム)・広島県果実農業協同組合連合会・はつはな果蜂園 ▼参加バイヤー(9社/13名)・株式会社 ひらまつ(代官山 ASO チェレステ日本橋)・株式会社 ひらまつ(ブラッスリー・ポールボキューズ銀座)・株式会社 学士会館精養軒(中国料理 紅楼夢)・ロイヤル 株式会社・株式会社 グリーンハウスフーズダイニング・株式会社 キリンシティ・株式会社 リバティーフィール(リバティーフィールセントラルキッチン)・株式会社 リバティーフィール(箸庵)・株式会社 ホテルグランヴィア広島 (ディッシュパレード)・株式会社 ホテルグランヴィア広島 (神石)・株式会社 リーガロイヤルホテル広島 (レストランシャンボール スカイダイニング リーガトップ)・株式会社 リーガロイヤルホテル広島 (レストラン シャンボール)・日本ギルド株式会社
令和4年度東京都 GAP 認証農産物商談会(オンライン商談会) 開催報告
東京都GAP認証取得者の販路開拓を支援する取組として、公益財団法人東京都農林水産振興財団 主催の商談会を開催しました。 なお、商談会は、新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえ、オンライン方式により実施しました。 開催 概要 ◆事前オンラインセミナー 日時: 令和 4 年 8 月 26 日(金) 場所: リッキービジネスソリューション株式会社 大会議室参加 事業 者 数: 計 9 社講師: 株式会社エマリコくにたち 代表取締役社長 菱沼 勇介 氏   リッキービジネスソリューション株式会社 高見 圭代 、伊東 茉奈美内容: 販路開拓セミナー及び出展説明 ◆オンライン商談会 日時:令和 4 年 9 月 1 日(木)~ 11 月 30 日(水) 商談会参加者:計 9 社商談実施 バイヤー数: 計 1 0 社 1 0 名内容: 首都圏を中心とする バイヤーと事業者との オンライン商談( 個別商談 )の実施
「食のみやこ鳥取県」食材視察ツアー 開催報告
令和4年度農林水産省補助事業の一環として、2022年11月21日(月)・22日(火)に、『「食のみやこ鳥取県」食材視察ツアー』を開催いたしました。 今回は、12社15名の食品バイヤー・シェフの方々をお連れして、鳥取県内の生産地視察と、生産者の食材提案会を開催しました。 産地視察ツアーでは、「大山ブロッコリー」や「花御所柿」、鳥取でしか栽培できない「イチゴ(とっておき)」などの農産物、「鳥取和牛」「鹿野地鶏」などの畜産類、「松葉ガニ」などの水産物などを視察しました。 鳥取県は海・山・里の豊かな自然環境に恵まれ、素晴らしい食材が数多く生み出されています。農畜水産品全てが豊かで、さすが「食のみやこ」にふさわしい視察となりました。そして何よりも温かな生産者の人柄にも感動した視察となりました。 坂田農園 圃場 大山ブロッコリー 鳥取県オリジナル品種「とっておき」 名刺交換の様子 あかまる牛肉店 牛舎 JA鳥取中央 長芋生産部 ねばりっこ 収穫後 食材提案会の様子① 食材提案会の様子② 鳥取県漁業協同組合 鳥取港海鮮市場かろいち わったいな 若林商店 菌興椎茸共同組合 栽培の様子 田中農場 圃場 岡崎ファーム 鹿野地鶏にて試食 ▼視察先事業者(13社)・坂田農園・福菱・株式会社あかまる牛肉店・あぶり処 とれびーふ・JA鳥取中央 長芋生産部・鳥取港・鳥取港海鮮市場かろいち・わったいな・有限会社若林商店・菌興椎茸協同組合・有限会社田中農場・岡崎ファーム・株式会社鹿野地鶏 ▼食材提案会出展事業者(8社)・有限会社田中農場・菌興椎茸協同組合・はさま屋・株式会社鳥取林養魚場・エクルビス株式会社(悠二農園)・坂田農園・日本猪牧場・大山乳業農業協同組合 ▼参加バイヤー(12社/15名)・株式会社ザ・キャピトルホテル・ロイヤル株式会社・株式会社グリーンハウスフーズ・株式会社サカイ食品(ラ・ロシェル山王)・株式会社ひらまつ(ブラッスリーポール・ポキューズ銀座)・株式会社学士会館精養軒(紅楼夢)・misola(ミソラ)・株式会社リバティーフィール(白金バル)・株式会社バルニバービ/バルビバービスピリッツ&カンパニー・株式会社バルニバービ/株式会社ピアッティーベッラ・トレス(土鍋ご飯米三西麻布店)・日本ギルド株式会社
第17回 地方銀行フードセレクション2022 開催報告
2022年10月12日~13日、東京ビッグサイトにて「第17回 地方銀行フードセレクション2022」を開催いたしました。 今回で17回目を迎える本商談会は、5,000名を超えるバイヤー様にご来場いただきました!ご来場いただいた皆様、誠にありがとうございました。 北海道から沖縄まで、全国津々浦々の地域食材が一堂に集まる地方銀行フードセレクション2022には、645社もの企業・団体が出展いたしました。 開催にあたりご尽力をいただきました後援・協力・関連団体の皆様、来場者様、出展社様に厚く御礼申し上げます。 2日間の合計の来場者数は以下のとおりです。 来場者数2022年10月12日(水)  2,682名2022年10月13日(木)  2,470名合計 5,152名 多数のご来場をいただき、誠にありがとうございました! 開会式の様子 個別商談会の様子 出展社ブースの様子 今回は「商品展示コーナー」や「来場者抽選会」など、2年ぶりに様々な企画を開催いたしました! 商品展示コーナー 来場者抽選会 来年も充実した展示会となる様、一層努めてまいりますので今後も何卒宜しくお願い申し上げます。 ≪開催概要≫ 日 時:2022年10月12日(水) 10:00~17:00           10月13日(木) 10:00~16:00 会 場:東京ビッグサイト 東展示棟 東4・5ホール 主 催:地方銀行フードセレクション実行委員会(地方銀行49行)     リッキービジネスソリューション株式会社 出展社:主催銀行のお取引先の全国の食品メーカー・自治体 645社
『⾷の魅⼒』発⾒商談会2021〜オンライン商談会~  開催報告 
2021年度の地方創生『食の魅力』発見商談会は、新型コロナウイルス国内感染拡大を踏まえ、『データベース商談会』開催しました。 開催概要 ◎ 開催日時:2021年8月1日~2022年7月31日◎ 開催形式:Zoom(オンライン)◎ 主 催: ・地方創生『食の魅力』発見商談会 実行委員会  (きらやか銀行、北日本銀行、仙台銀行、福島銀行、大東銀行、東和銀行、  栃木銀行、京葉銀行、東日本銀行、神奈川銀行、大光銀行、長野銀行、  愛知銀行、名古屋銀行、中京銀行、第三銀行、みなと銀行、島根銀行、  トマト銀行、徳島大正銀行、香川銀行、愛媛銀行、高知銀行、福岡中央銀行  、佐賀共栄銀行、長崎銀行、熊本銀行、豊和銀行、宮崎太陽銀行、南日本銀行) ・リッキービジネスソリューション株式会社◎ 出展社数    :139社 ◎ 登録バイヤー数: 3004名◎ 登録商品数 685 件◎ 商談数  455 件 ▼参加募集チラシ
「おいしい山形」食材産地視察ツアー 開催報告
令和4年度農林水産省補助事業の一環として、2022年7月21日(木)・22日(金)に、山形県庁協力のもと『「おいしい山形」食材産地視察ツアー』を開催いたしました。 今回は、首都圏のシェフを中心に13社14名の食品バイヤー・シェフの方々をお連れして、山形県内の生産地視察と、生産者との食材提案会を開催しました。 産地視察ツアーでは、高橋畜産食肉にて「蔵王和牛」の畜産類をはじめ、山形県ならではの最上伝承野菜である「勘次郎胡瓜」や「畑なす」「最上赤にんにく」等の農産物、庄内浜産の地魚を扱う菅原鮮魚にて「岩牡蠣」などの水産物などを視察しました。 7月の実施にて、猛暑での視察も懸念されましたが曇天での天気の中、無事に開催できました。県庁職員をはじめ生産者の方々は、みなさま熱心で温かな人柄に触れながら、山形県産食材の魅力を熱く語っていただきました。 そして若い生産者も多く、一次産業の発展のために熱心に取り組まれる姿に一同感動した2日間でした。バイヤー・シェフは生産者の方々のこだわりや想いを深く知ることができ、食材提案会では、山形県の食材を使用したビュッフェ料理を堪能でき、非常に有意義な1泊2日の視察となりました。 「菅原鮮魚」にて岩牡蠣 昼食会場での名刺交換の様子 最上伝承野菜「勘次郎胡瓜」での名刺交換の様子 最上伝承野菜の「畑なす」 「Farmおとらふ」にてプラム 食材提案会での商談の様子 食材提案会の様子 食材提案会の提供食材「山形県産フルーツ」 「かほくらし社」にてローザビアンカ 「高橋畜産食肉」での視察の様子 「高橋畜産食肉」で視察した蔵王和牛 moh’zで試食した「蔵王和牛」(昼食) 「高畠ワイナリー」での視察の様子 「川西紅大豆生産研究会」にて紅大豆 ▼視察先事業者(9社)・株式会社菅原鮮魚・工房ストロー(髙橋伸一氏/勘次郎胡瓜)・株式会社もがみ物産協会(松田佳祐氏/畑なす)・指村農園(指村僚汰氏/最上赤にんにく)・株式会社Farmおとらふ・株式会社かほくらし社・高橋畜産食肉株式会社・株式会社高畠ワイナリー・川西町紅大豆生産研究会 ▼食材提案会出展事業者(9社)・株式会社米沢食肉公社・村岡商店・株式会社オールクリエーション・株式会社ベジフルA・株式会社東根農産センター・株式会社Rose Cheek・株式会社半澤鶏卵・有限会社舟形マッシュルーム・株式会社日々 ▼参加バイヤー(12社/14名)・ロイヤルフードサービス株式会社・キリンシティ株式会社・株式会社三笠会館・株式会社学士会館精養軒・株式会社ザ・キャピトルホテル 東急・サンス・エ・サヴール・アルジェント・代官山ASOチェレステ 日本橋店・ブラッスリー・ポールボキューズ銀座・株式会社MRS NIRVANA NEWYORK・株式会社Kalakoa・日本ギルド株式会社
第12回  『食の魅力』発見商談会2022 開催報告
2022年6月29日(水)、東京都立産業貿易センターにて「『食の魅力』発見商談会2022」を開催いたしました。 新型コロナウイルスの影響もあり、3年ぶりのリアル商談会となりました。 今回で12回目を迎える本商談会は、1,402名のバイヤー様にご来場いただきました。ご来場いただいた皆様、誠にありがとうございました。 今回で12回目を迎える本商談会は、第二地方銀行29行が主催する「地方育ちの魅力ある商品」を発掘できる商談会です。久しぶりのリアル開催ということもあり、全67社の出展社から熱意が伝わってきました。 開催にあたりご尽力をいただきました後援・協力・関連団体の皆様、来場者様、出展社様に厚く御礼申し上げます。 個別商談会の様子 出展社ブースの様子 来年も充実した展示会となる様、一層努めてまいりますので今後も何卒宜しくお願い申し上げます。 ≪開催概要≫日 時:2022年6月29日(木) 10:00~16:00会 場:東京ビッグサイト 西展示棟 西1ホール主 催:『食の魅力』発見商談会実行委員会(第二地方銀行29行)、リッキービジネスソリューション株式会社出展社:主催銀行のお取引先の全国の食品メーカー・自治体 67社
「長崎は、美味しい。」食材産地視察ツアー 開催報告
2022年3月10日(木)・11日(金)に、長崎県庁協力のもと『「長崎は、美味しい。」食材産地視察ツアー』を開催いたしました。 今回は、首都圏を中心とした8社9名の食品バイヤー・シェフの方々をお連れして、長崎県内の生産地視察と、生産者との食材提案会を開催しました。 産地視察ツアーでは、「出島ばらいろ」や「対馬地どり」等の畜産類をはじめ、長崎県ならではの「ゆうこう」等の農産物、「ゆうこうマダイ」や「車エビ」等の水産物の養殖場を視察しました。コロナ禍で大変な中、県庁職員をはじめ生産者の方々も温かく迎え入れていただき、長崎県民の人柄の良さを感じました。バイヤー・シェフは生産者の方々のこだわりや想いを深く知ることができ、食材提案会では、長崎県の食材を使用したビュッフェ料理を堪能でき、非常に有意義な1泊2日の視察となりました。 長与町で栽培されているオリーブについての説明 焼肉・真で提供された「出島ばらいろ」(昼食) 長崎漁港がんばランド店内の様子 長崎和牛・出島ばらいろの牛舎 外海地区で生産されているゆうこう 食材提案会の様子① 食材提案会の様子② 長崎県産食材を使用したビュッフェ ゆうこうマダイの養殖場 車エビ養殖場での説明 いけす料理ろばた焼 網元での昼食 種採り野菜についての説明 対馬地どり鶏舎のリモートでの説明 対馬地どり鶏舎のリモートでの説明② ▼視察先事業者(9社)・株式会社アグリューム(オリーブオイル)・長崎漁港がんばランド(地場食材)・有限会社大西海ファーム(出島ばらいろ)・外海地区ゆうこう振興会(ゆうこう)・株式会社昌陽水産(ゆうこうマダイ、ゆうこうシマアジ)・深江町漁業協同組合(車エビ、コウイカ、島原ワカメ)・雲仙つむら農園(雲仙種採り野菜)・株式会社轟名水ファーム高来(対馬地どり)・おおむら夢ファーム シュシュ(地場食材、加工品) ▼食材提案会出展事業者(9社)・宮下農園(特別栽培ミニトマト「宮トマト」)・Green Grocery Store(県産野菜)・株式会社アイル(野菜シート)・株式会社水産未来研究所(陸上養殖クエ)・有限会社藤井からすみ店(からすみ、からすみ加工品)・株式会社土井農場(諫美豚、長崎ブランド米「にこまる」)・株式会社坂野水産(平戸なつ香ブリ・サバ・タイ・ヒラス)・株式会社雲仙きのこ本舗(キノコ類)・一般財団法人小値賀町担い手公社(ヒラマサ・ピーナッツペースト) ▼参加バイヤー(8社/9名)・ロイヤル株式会社・株式会社グリーンハウスフーズ・アークランドサービスホールディングス株式会社・株式会社ひらまつ・キリンシティ株式会社・株式会社リージョナルコネクト長崎・株式会社グローバルフィッシュ・民芸モダンの宿 雲仙福田屋
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